第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第十九帖 (R8.10.15)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第十九帖です、お読み下さい。
第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻
第十九帖 (四四六)
四十九、天明神示 (ふで) 書かす御役ぞ。一二三 (ひふみ) となる日近づいたぞ、節分迄に皆の守護神同じ宮に祀りくれよ、まつりまつりてまつり合せ、和合して物事成就するのぞ。まつる心なき者誠ないぞ、マコト判らんぞ。靖国のミタマもそれ迄に奥山に祀りくれよ、まつり替へてやりてくれよ。世界の神々様、守護神様人民のみたま、祀りくれよ、まつり結構ぞ。節分からの誓言 (ちかひ) 変へさすぞ、大神様には御三体の御大神様御三体の大神様と七回くり返せよ、それでよいぞ、神々様には弥栄ましませと五回くり返せよ、霊 (タマ) の宮には弥栄ましませと三回繰返せよ、それでよいぞ、弥栄ざぞ。十二月四日、ひつ九の⦿。
*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 503頁ー504頁 より)
価格:8800円 |
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
神々様をまつれよ、まつり結構だぞ。
大神様には「御三体の大神様」「御三体の大神様」と七回繰り返せよ。
神々様には「弥栄ましませ」「弥栄ましませ」と五回繰り返せよ。
霊の宮には「弥栄ましませ」「弥栄ましませ」と三回繰り返せよ。
それで良いぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。