第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第一帖 (R8.8.23)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第一帖で、ん *記号1 (ウメ) の巻に突入です。お読み下さい。
第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻
第一帖 (四二八)
今度の建替は敵と手握らねばならんのぢゃ、敵役の神々様人民よ早う尋ねて御座れ、この方待ちに待って居るぞ。引張ったのでは心からでないと役に立たんのぢゃ、此の神示十三の巻からは肚の中の奥まで見抜かんでは、見届けんでは見せて下さるなよ、今にいろいろと身魂集って来るから十二の巻も申し付けてある様にちゃんとしておいて下されよ。御剣の大神、黄金 (こがね) の大神、白銀 (しろがね) の大神と称へまつり結構結構ぞ、結構致しまつりくれよ、オロチ、九火、ジヤキ、の三大将殿の御力まつりて弥栄よくよきに動くぞ、ひらけ輝くぞ、一火 *記号2 の御代となるぞ。九月二十八日、ひつ九の⦿
*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。
*記号2 中心から、時計回りの渦巻き。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 491頁 より)
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毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
今度の建て替えは、敵 (外国) と手を握らなければならないのだぞ。このことは日月神示の後半十一巻に書いてあるので、奥の奥まで読み解いてくれよ。日月神示の基本十二巻に書かれていることも、きちんと理解しておいてくれよ。悪も抱き参らせてまつり、岩戸開いて光の御代となるのだぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。