第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第二十三帖 (R8.8.18)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第二十三帖です、本帖は本巻の最終帖となります。お読み下さい。
第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻
第二十三帖 (四二七)
悪が善に立ち返りて弥栄なる様に、取違へなき様まつり呉れよ、御用大切ぞ。八月三十一日、一二⦿
(〇〇 *記号1 (マツリ) の巻了)
*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き
(太陽出版 新版 ひふみ神示 487頁 より)
|
価格:8800円 |
![]()
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
本帖は、現代語にするまでもなく、読んだまんまの意味なのですが、一応ですけど、現代語にしておきます。悪が善に立ち返れるように、取り違えのないようにまつって呉れよ。御用、大切だぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。