第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第二十ニ帖 (R8.8.16)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第二十二帖です、お読み下さい。
第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻
第二十二帖 (四二六)
「ヤマタ」の「オロチ」を始め悪の神々様まつり呉れよ、心して結構にまつり始め下されよ。この事役員のみ心得よ、岩戸開く一つの鍵ざぞ、この巻まつりの巻、八月三十日、一二⦿
*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き
(太陽出版 新版 ひふみ神示 486頁 より)
価格:8800円 |
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
八岐大蛇に代表される、悪の神々も、心して結構にまつれよ。悪の神々まつるのは役員のみでかまわぬぞ。このこと、岩戸開く鍵だぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。