五十黙示録 第六巻 至恩之巻 第十一帖 (R8.10.5)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、五十黙示録 第六巻 至恩之巻 第十一帖です、お読み下さい。
五十黙示録 第六巻
至恩之巻 第十一帖
いよいよ判らんことが更に判らんことになるぞと申してあるが、ナギの命の治 (し) らす国もナミの命の治 (し) らす国も、双方からお互に逆の力が押し寄せて交りに交ルカら、いよいよ判らんことになるのであるぞ。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 830頁 より)
価格:8800円 |
いつものことですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けています。理由はいくつかあるのですが、基本的には、皆さまの解釈を尊重するためになりますので、ご理解していただきたいと思います。
本巻は、各帖が続きとなっていることに気付いている方も多いと思います。本帖を単体の神示として読み理解しようとしても、サッパリ解らないと思います。短い文章の帖ですので、頭の角の方にでも記憶して置いてください。次の十二帖で、本帖の内容も見えてくると投稿者:加藤は思います。
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。