第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第十九帖 (R8.8.4)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第十九帖です、お読み下さい。

第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻

第十九帖 (四二三)

 竜宮の音秘様が神力天晴ぞ、金神殿お手伝ひ。外国では日の出の神様。神界、幽界、現界、見定めて神示読まねば、表面 (うわつら) ばかりでは何もならんぞ、気つけて結構ぞ。神がもの申す内に聞くものぢゃ、帳面切ったら申さんぞ。悪と学は長うは続かん事、そろそろ判りて来るぞ。八月二十九日、一二⦿。

*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き

(太陽出版 新版 ひふみ神示 485頁 より)

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 毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。

 上っ面ばかり見ていても、神示を読んだことにならないのだぞ、しっかりと見定めて呉れよ。神がものを申しているうちに聞いてくだされよ、岩戸開きが始まったら、神は何も申さんのだぞ。悪と学は長いく続かんということ、そろそろわかってくるのだぞ。

 こんな感じですかネェ〜!

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。