第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第十七帖 (R8.10.11)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第十七帖です、お読み下さい。

第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻

第十七帖 (四四四)

 今の人民少しは神示判って居らんと恥しい事出来て来るぞ、なさけない事出来てくるぞ、くやしさ目の前ぞ。次の世がミロクの世、天の御先祖様なり、地の世界は大国常立の大神様御先祖様なり、天の御先祖様此の世の始まりなり、お手伝が弥栄のマコトの元の生神様なり仕上見事成就致さすぞ、御安心致されよ。天も晴れるぞ、地も輝くぞ、天地一となってマコトの天となり/\マコトの地となり/\、三千世界一度に開く光の御代ぞ楽しけれ、あな爽 (さや) け、あなすがすがし、あな面白や、いよいよ何も彼も引寄せるからその覚悟よいか、覚悟せよ、あな爽け、あなすがすがし、四十七と四十八と四十九ぢゃ。十二月四日、七つ九のかミしらす。

*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。

(太陽出版 新版 ひふみ神示 502頁ー503頁 より)

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 毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。

 三千世界が一度に開く、光の御代が近づいたぞ。それまでに少しでも神示を理解していないと、人民は情けなく思うことになるのだぞ。いよいよ、何も彼も引寄せるから、覚悟をしておいて下されよ。

 こんな感じですかネェ〜!

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。