第廿巻 ん*記号1 (ウメ) の巻 第七帖 (R8.9.13)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第七帖です、お読み下さい。
第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻
第七帖 (四三四)
四十七と四十八で世新しく致すぞ、三人使ふて三人世の元と致すぞ、三人を堀り出すぞ。世に落ちてます神々様、人民様を世にお上げせなならんぞ。悪神の国から始まって世界の大戦愈々激しくなって来るぞ。何事も清め呉れよ、清めるとはまつらふことぞ、十一月十六日、ひつ九のかミ。
*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 494頁 より)
価格:8800円 |
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
第三次世界大戦は、悪神の国同士の戦いから始まるぞ。何事も清めてくれよ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。