第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第二帖 (R8.6.7)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第二帖です、お読み下さい。

第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻

第二帖 (四〇六)

 これまでは「いろは」でありたが、愈々一二三 (ひふみ) の力加はるぞ、「いろは」はやさしいが「一二三」は新 (あら) いから、新事 (あらごと) もするからその覚悟致されよ、その覚悟よいか、きたない心すててゐると、小さい心大きくなって自分でもびっくりする様結構が来るぞ。警察いらんと申してあるぞ八月九日、一二⦿。

*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き

(太陽出版 新版 ひふみ神示 475頁ー476頁 より)

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 毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。

 これまでの神示では、やさしく「いろは」であったが、これからは神の力が加わる「一二三 (ひふみ) 」だぞ。汚れた心をすてさり、汚れが消えていれば、小さな心から大きな力が出てびっくりするぞ。

 こんな感じですかネェ〜!

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。