第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第二十八帖 (R8.10.28)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第二十八帖です、本巻の最終帖となります。お読み下さい。
第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻
第二十八帖 (四五五)
十二の流れ、六の流れとなり、三つの流れとなり、二となり一と成り鳴りて、一つになり、一つの王で治めるのぢゃぞ、弥栄の仕組、普字と成答の仕組、いよいよとなったぞ。あな嬉し、あなすがすがし普字は晴れたり日本晴れ。此の巻ん *記号1 の巻と申せよ、後の世の宝と栄へるぞ。十二月十四日、一二⦿。 ( ん *記号1 の巻了 )
*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 510頁 より)
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毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
十二の流れ、六つになり、三つになり、最後に一つにして一の王で治める、弥栄の仕組み、富士の仕組み、鳴門の仕組み、いよいよとなったぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。