第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第六帖 (R8.9.8)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第六帖です、お読み下さい。
第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻
第六帖 (四三三)
雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様御活動激しくなったぞ、人民目開けておれん事になるぞ、出来るだけおだやかに致したいなれど、判りた臣民日々おわびお祈り結構致し呉れよ、大峠となりてからではいくら改心致しますと申しても、許してくれと申しても、許すことは出来んから、日本には日本の守護の神、支那には支那、外国には、外国のそれぞれの守護の神あること忘れるなよ。神々様持場々々清めて呉れよ。御役結構ぞ。十一月十六日、ひつ九の神。
*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 494頁 より)
価格:8800円 |
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
神々さまの活動が激しくなったぞ、今に目も開けて、見ていられなくなるぞ。大峠が始まってから改心したのでは遅いのだぞ、許してくれと言っても、許すこと出来ないのだぞ。守護の神は、それぞれの国にいるのを忘れるなよ、敵と思って潰そうとするなよ、清めるのだぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。