第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第十四帖 (R8.7.19)
第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻
第十四帖 (四一八)
旧九月八日から、まつり、礼拝、すっくり変へさすぞ、神代までにはまだまだ変るのぢゃぞ。祓は祓清めの神様にお願して北、東、南、西、の順に柏手四つづつ打ちて祓ひ下されよ。神国の乱れ、こえキから。世界の戦争、天災皆人民の心からなり。人民一人に一柱づつの守護神つけあるぞ、日本真中、ボタン一つで世界動くぞ。八月十九日、一二⦿。
*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き
(太陽出版 新版 ひふみ神示 482頁 より)
<7/19 ~26限定 全品15倍 要エントリー>ひふみ神示/岡本天明 価格:8800円 |
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
旧暦九月八日から、二 (つぎ) の御用が終わるまで、礼拝のやり方を変えさすぞ。北、東、南、西の順番で、柏手4つづつ打って祓って呉れよ。戦争も天災害も、人民の心が乱れているから起こるのだぞ。日本は真中の国、ボタン一つで世界が動くのだぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。