第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第十一帖 (R8.7.7)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第十一帖です、お読み下さい。

第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻

第十一帖 (四一五)

 村々に一粒二粒づゝ因縁身魂落してあるぞ、芽生へて来るぞ。日々天地に、臣民お詫び結構ぞ、つ千おろがめよ。神国の臣民は神国の行、霊国は霊国の行。八月十六日、一二⦿。

*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き

(太陽出版 新版 ひふみ神示 480頁 より)

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 毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。

 神は全ての土地に、一粒二粒の因縁の身魂を落としているのだぞ、芽生えて来るぞ、日々天地にお詫びしてくだされよ、土に感謝してくだされよ。日本は日本、外国は外国、これを取り違えてはならんのだぞ。

 こんな感じですかネェ〜!

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。