第十八巻 一火 *記号1 (ヒカリ) の巻 第二帖 (R8.5.10)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一八巻 一火 *記号1 (ヒカリ) 巻 第二帖です、お読み下さい。

第十八巻 一火 *記号1 (ヒカリ) の巻

第二帖 (三九八)

 天 (あめ) 之日月の大神様は別として、雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、シャカ、キリスト、マホメットの神様百々 (もも) の神様皆同じ所の御神体集めてまつりて下されよ。天 (あめ) の奥山、地 (くに) の奥山、皆同じぞ、御神土 (おつち) 皆に分けとらせよ。二月二十六日朝しるすぞ、ひつくの神。

(太陽出版 新版 ひふみ神示 465頁 より)

*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き

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 毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。

 天 (あめ) の日月の大神様いがいのすべての神様は、すべて御神体を一ッにまとめて祀ってくだされよ。御神土 (おつち) を分けて取らせるぞ。

 こんな感じですかネェ〜!

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。