第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第九帖 (R8.9.20)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第九帖です、お読み下さい。
第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻
第九帖 (四三六)
肉体がこの世では大切であるから肉体を傷つけたら苦しめたら、その守護神は、それだけのめぐり負ふのざぞ、霊々と申して肉体苦しめてはならんぞ、今の人民とっておきの誠の智ないから、持ってゐる智を皆出して了ふから、上面許り飾りて立派に見せようとしてゐるから、いざと云ふ時には間に合はんのぢゃ、上面しか見えんから、誠の事判らんから、神の云ふ事判らんのも道理ぢゃなあ。建直の仕組立派に出来てゐるから心配いたすでないぞ、建替延ばしに延ばしてゐる神の心判らんから余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちるから艮 (とど) 目の一厘のふた、あけるから目開けておれん事になるぞ、早う知らせる人民には知らしてやれよ、先ず七人に知らせと申してあろがな。十一月十六日、ひつ九の⦿
*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 496頁ー497頁 より)
*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 495頁ー496頁 より)
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毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
肉体は、この世では大切だぞ、肉体を傷つける守護神には、めぐりがあるぞ。今の人民は、誠の智がないから、上面ばかり立派に飾っているから、いざという時に、間に合わなくなるのだぞ。建て替えを延ばしているが、延ばし過ぎると、悪のわなに落ちて、丸つぶれとなるぞ。早く知らせる人には、知らせてやれよ、先ずは七人に知らすのだぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。