第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第二十帖 (R8.8.9)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第二十帖です、お読み下さい。

第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻

第二十帖 (四二四)

 神々様の大前に申上げます。此の度の岩戸開きの御神業に尚一層の御活動願ひ上げます。大神様の大御心と御心併せなされ、いと高き神の能願 (はたらき) ひ上げます。世界の民等が日々犯しました罪、穢、過 (あやまち) は、何卒神直日大直日に見直し聞直し下さいまして、此の上ながらの御守護願ひ上げます。これは神々様への誓であるぞ。八月二十九日、ひつぐの神。

*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き

(太陽出版 新版 ひふみ神示 485頁ー486頁 より)

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 毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。

 岩戸開きに御助力の神々様、世界の人民が犯した罪を見直し、なお御守護くださることを願い上ます。

 こんな感じですかネェ〜!

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。