第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第九帖 (R8.6.30)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第九帖です、お読み下さい。

第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻

第九帖 (四一三)

 上は上、中は中、下は下、の道と定まってゐるのぢゃ、まぜこぜならん、ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ないぞ。世に落ちてゐた鏡世に出るぞ、八月十六日、一二⦿。

*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き

(太陽出版 新版 ひふみ神示 480頁 より)

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 毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。

 上は上、中は中、下は下、それぞれの道が決まっているのだぞ、まぜこぜにしてはならんのだぞ。きちんと礼儀をわきまえねば、神の光はでないのだぞ。地上に散っていた鏡が世に出るぞ。

 こんな感じですかネェ〜!

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。