第廿一巻 三 *記号1 (ソラ) の巻 第一帖 (R8.10.29)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回からの投稿ら、日月神示 第廿一巻に突入です。引用文献にも記載がある (【注 空・巻第一帖は「あれの巻」同様、難解のため特に原文を掲げました。】) ので、引用文献に忠実に原文も載せましたが、意味はあるのでしょうか?では、 三 *記号1 (ソラ) の巻 第一帖です、お読み下さい。
第廿一巻 三 *記号1 (ソラ) の巻
第一帖 (四五六) 原文
七 *記号1 日九三 三 三八九 三三 十十卍日一 一二九 *記号1 〇八八二八 六六二 三三 七一三 日日三八 二六〇九十三三 九一日一一三三 二二九九八七三九三 三八日 *記号2 水九千木 *記号2 火九三日日 *記号1 三 一一一一 三 *記号1 九三一三九 *記号1 三九 *記号3 ⦿⦿ *記号2 一一 一二⦿
【注 空・巻第一帖は「あれの巻」同様、難解のため特に原文を掲げました。】
第一帖 (四五六)
なる世、極りて扶桑みやこぞ、みち足り足りて、万世のはじめ、息吹き、動き和し、弥栄へ、展き、睦び、結ぶ、扶桑の道鳴りはじむ道、代々の道ひらき、次に睦び、マコトの道にひかり極む、新しき世、出で、みちつづき、道つづき、極みに極りなる大道、極まる神の大道、ひらく世、弥栄神、かく、千木高く栄ゆ世に、世かわるぞ、太神、大神、神出でまして、道弥栄極む、大道に神みち、極み、栄え、更に極む、元津日の大神、元津月の大神、元津地 (くに) の大神弥栄。一月一日、ひつくのかみ。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 513頁 より)
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*記号1 中心から時計回り外側に、渦の記号
*記号2 アルファベット大文字のTの形の記号
*記号3 横向きの楕円形に点の記号
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
新しい世がくれば、日本は扶桑の国となるのだぞ。扶桑の道ひらいて大道となり、永遠に栄える国となる。
こんな感じですかネェ〜!
と投稿者:加藤は思っていますが、引用文献にも注意があるように、本帖は極めて難解です。皆さまも自分なりに解釈に挑戦してみて下さい。
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。