第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第二十五帖 (R8.10.25)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第二十五帖です、お読み下さい。

第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻

第二十五帖 (四五二)

 神のそばに引き寄せても、実地に見せても、我が強いから中々に改心致さん臣民ばかり、少しは神の心察して見るがよいぞ。気の毒出来るから、少しは神の身にもなってみるものぢゃ、此の儘では気の毒なことになるから、早う守護神、節分迄に早う祀りくれよ、何事もキリ/\/\と云ふ事あるぞ。世治めるは九 (こ) の花咲耶姫様なり。十二月十四日、一二⦿。

*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。

(太陽出版 新版 ひふみ神示 508頁 より)

<最大10万Pt当たる!エントリー&注文5千円以上 10/20~31限定>ひふみ神示/岡本天明

価格:8800円
(2026/10/24 09:18時点)
感想(0件)

 毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。

 神の奇跡を見せても、我が強い臣民、誰も気付かんから、改心せんから、神は寂しく思うぞ。少しは神の心を察してくれよ、神の身にもなってくれよ。早く改心しなければ、気の毒なことになってしまうぞ。

 こんな感じですかネェ〜!

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。