オアスペ 第4章 第8節 第10款〜 (R8.10.1)

04/8.10. 「私の要素や、私が創造した悪と善の両極端を知らない人間にも天使にも、叡智は身につかないようにしたのである。」

04/8.11. 「しかし私は、地球と天国を襲う闇の時代には、地球に (大いなる光の時代である) ダンハをもたらすことにした。光の時代には、エーテリア界の住人が私の名において来て、彼らを悪から救い出すだろう。」

04/8.12. 「別のサイクルに向けて、彼らには、また、与えられる教訓が残されるが、彼らは、時が経つにつれてまた堕落してしまう。しかし、また、私は彼らを救済する。私の神々と女神たちをとおして、私は、彼らに、私の創造物の偉大さを理解させる。」

04/8.13. 「あなたがたが天国から天国まで (船に乗って) このアトモスフェリアを移動するように、地球の異なる地域の住民がお互いを知るために、あなたがたも、人間にインスピレーションを与えて、コーポリアル界の船を建造させ、航海させなさい。」

04/8.14. 「地球の移住が完了して、東西の市民交流が成し遂げられたとき、私は『コスモン時代 (the Kosmonera) 』を地球にもたらす。そのとき『天使の御遣 (みつか) い (angelambassadors) 』、神々と女神達は、天の王国の記録を明らかにするであろう。」

04/8.15. 「彼らをとおして、今日からコスモン時代までの、私の世界と、地球の神々と諸首長の歴史と統治について、私は人間に啓示する。」

04/8.16. ヤーウェイは、アトモスフェリア界の天使を結集させて、地球の天国の最初の王国を造らせた。その場所はホアドと呼ばれた。というのも、ホアドが地球の第一の神のための初めての有機的な住み家となったからだ。

04/8.17. ホアドは、後にパン大陸と呼ばれるその国の、ウルの東のウゴクイにあるアオタン山脈の上空に位置していた。

04/8.18. このように、地球とそのアトモスフェリアの無機の居住は終わる。

(ヒカルランド 【オアスペ全訳第1巻】 72頁−73頁より)

【最大10万Pt当たる!注文5千円以上&エントリー要 9/20~30限定】オアスペ全訳 第1巻/ジョン・ニューブロー自動書記秋山眞人/布施泰和/福永裕史

価格:6600円
(2026/9/30 11:44時点)
感想(0件)

* 本投稿の趣旨が解らないという方は、当ブログのカテゴリー「お知らせ」の「「探求小屋」今後の投稿予定 (R8.6.18) 」とカテゴリー「探求小屋」の「オアスペ (OAHSPE) 探求 (R8.6.19) 」 を一読願います。

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。