第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第五帖 (R8.9.6)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第五帖です、お読み下さい。
第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻
第五帖 (四三二)
ニニギの命 (みこと) お出ましぞ、ニニギとは二二 (ふじ) のキの御役であるぞ。神がかりて世界中のこと何でも判る様に思ふてゐると、とんでもないことになるぞ、このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせん、世界中の大難となるから早う改心結構ぞ。悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神の改心出来ん者はいくら可愛い子ぢゃとて、ようしゃは出来んぞ、愈々天の大神様の御命令通りに神々様総掛ぞ。十一月十六日、ひつ九の神。
*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。
(太陽出版 新版 ひふみ神示 493頁 より)
価格:8800円 |
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
神にかかれば、何でも判ると思うなよ、とんでもないことがおこるぞ。先の大戦 (大東亜戦争 (第二次世界大戦)) はは終わったが、悪にトドメを刺せなかったから、世界はこれから大難の時となるのだぞ。早く改心してくれよ。どんなに可愛い子でも、悪に守護されているのでは、容赦は出来んのだぞ。愈々天の大神の命令通り、神々様総掛りとなるぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。