第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第二帖 (R8.8.25)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻 第一帖です、お読み下さい。

第廿巻 ん *記号1 (ウメ) の巻

第二帖 (四二九)

 代へ身魂いくらでもつくりあるぞ、心して取違ひせん様に神の心早う汲みとれよ、九の方の仕組人民には判らんから、どうなることかと役員も心配なさるなれど仕上りうりう見て御座れ、めったに間違ひないのぢゃぞ。うまい口にのるでないぞ、うまい口を今に持って来るが、うまい口には誠ないから、この方三千世界の御道は誠よりないと申してあろが、真実のマコトは神示読まねば判らんのぢゃぞ。ひつぐの民の家には御神名か御神石か御神体として代表の大神様として天 (アメ) の日月の大神様地 (くに) の日月の大神様と称へ斎 (いつ) き祀り結構致し呉れよ、一の宮、二の宮等の祀り天明に知らしてあるぞ。道院殿老祖様は中の宮に他は道院の神々様として次の宮に結構祀りてよいぞ、いづれも弥栄々々ぞ。九月二十八日、ひつ九の神。

*記号1 楕円の中心内側に、上下の線 (目の形) 。

(太陽出版 新版 ひふみ神示 491頁ー492頁 より)

<全品15倍 ※8/24~27限定 要エントリー>ひふみ神示/岡本天明

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 毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。

 役員の代わりは、いくらでもつくるぞ、取り違えせずに、神の心を早く汲み取れよ。神は仕組を間違えんぞ、間違えるのは人民ぞ。うまい言葉に騙されるなよ、うまい言葉にマコトはないのだぞ。

 こんな感じですかネェ〜!

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。