第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第十七帖 (R8.7.28)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第十七帖です、お読み下さい。
第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻
第十七帖 (四二一)
集団 (まどゐ) のアは神示ぢゃ、ヤとワとは左と右ぢゃ、教左と教右ぢゃ、㋳と㋻はその補 (たすけ) ぢゃ、教左補、数右補ぢゃ、ヤの補 (たすけ) は㋻ぢゃ、ワの補 (たすけ) は㋳ぢゃ、ア、ヤ、ワ、㋳、㋻、が元ぢゃ、その下に七人と七人ぢゃ、正と副ぢゃ、その下に四十九人ぢゃ、判りたか、集団 (まどい) 弥栄々々。皆御苦労ながら二の御用手引き合って、天晴れやりて下されよ、集団 (まどい) つくってよいぞ。強くふみ出せよ、くどい様なれど百十 (もと) はそのままぢゃぞ。今度の御用は一つの分れの御用ぢゃぞ、神示よく読むのぢゃぞ、 身魂のしょうらい段々判りて来るぞ、 万民ミタマまつりの御用からかかりて呉れよ、うつし世のそれの御用、結構ひらけ輝くぞ。八月二十八日、一二⦿。
*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き
(太陽出版 新版 ひふみ神示 483頁ー484頁 より)
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毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
集団 (まどゐ) のアは神示だ。右派と左派に別れた解釈の違いがヤとワだ、その補佐が㋳と㋻だ。その下に、正副七人ずつおき、さらにその下に四十九人。今度の御用は、魂の居場所が固まる別れの御用となるのだ。神示をよく読み、神人として残れるように、心がけて呉れよ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。