第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第八帖 (R8.6.28)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第八帖です、お読み下さい。
第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻
第八帖 (四一二)
旧九月八日で一切りぢゃ、これで一 (はじめ) の御用は済みたぞ、八分通りは落第ぢゃぞ、次の御用改めて致さすから今度は落第せん様心得なされよ。何も彼も神は見通しざぞ、神の仕組人民でおくれん様気付けて結構致し下されよ、二 (つぎ) の仕組、御用は集団 (まどい) 作りてよいぞ。大奥山はそのままにしておかなならんぞ、天明まだまだ神示の御用結構ぞ、アホ結構ぞ、リコウ出るとこわれるぞ。天明ばかりでないぞ、皆同様ぞ、皆リコウになったものぢゃナア、クドウ神にもの申さすでないぞ。八月十五日、一二⦿。
*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き
(太陽出版 新版 ひふみ神示 479頁 より)
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価格:8800円 |
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
一 (はじめ) の御用は済み、これで一区切りではあるが、八割方が落第だぞ。改めて二 (つぎ) の御用をさせるから、今度は落第しないように、準備して下されよ。それまでは大奥山は、そのままにしておくのだぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。