第十九巻 ○つ *記号1 (マツリ) の巻 第六帖 (R8.6.21)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第一九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻 第六帖です、お読み下さい。
第十九巻 〇つ *記号1 (マツリ) の巻
第六帖 (四一〇)
取られたり取り返したりこねまわし終りは神の手に蘇 (よみが) へる。世の元のまし水湧きに湧く所やがて奥山移さなならんぞ。神示判る臣民二三分できたなら神愈々のとどめのさすなり。三界を貫く道ぞ誠なり誠の道は一つなりけり。神界の誠かくれし今迄の道は誠の道でないぞや。鬼おろち草木動物虫けらも一つにゑらぐ道ぞ誠ぞ。八月十三日、一二⦿。
*記号1 中心から時計回りで外側への渦巻き
(太陽出版 新版 ひふみ神示 478頁 より)
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価格:8800円 |
毎度々々の事ですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けていますので、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
神示を判る臣民が二から三割に広まったら、いよいよトドメに取りかかるぞ。三界を貫くマコトの道は一つしかないのだぞ。ウソの常識にダマされていることに気付けないだけで、よく考えれば納得できるのがマコトの道だぞ。秘術、裏技のように、世の中に隠したものはマコトの道ではないのだぞ。
こんな感じですかネェ〜!
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。