第十五巻 一八 (イハ) の巻 第九帖 (R8.2.8)
皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第十五巻 一八 (イハ) の巻 第九帖です、お読み下さい。
第十五巻 一八 (イハ) の巻
第九帖 (三七四)
今度捕へられる人民沢山にあるが、今度こそはひどいのざぞ。牢獄で自殺するものも出来て来るぞ。女、子供の辛いことになるぞ。九分通りは一度出て来るぞ、それまでに一度盛り返すぞ、わからんことになったら愈々のことになるのざぞ。みたま磨けよ。旧一月十五日、一二⦿
(太陽出版 新版 ひふみ神示 340頁 より)
価格:8800円 |
毎度々々の事ですが、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思います。
沢山の人民が投獄 (極東軍事裁判と思はれる) されるぞ、その牢獄の中で、自殺する者も多くいるぞ。無実の罪で投獄された者の家族というだけで、女、子供も辛いことになるのだぞ。外国 (連合軍と思はれる) の思惑は九分通りは現実となっていくが、そこから外国は反撃にあうぞ、日本は盛り返すぞ、世の中がわからんことになったっら、いよいよだぞ。
こんな感じですかねぇ〜
最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。