第十五巻 一八 (イハ) の巻 第四帖 (R7.1.20)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、日月神示 第十五巻 一八 (イハ) の巻 第四帖です、お読み下さい。

第十五巻 一八 (イハ) の巻

第四帖 (三六九)

 元は十と四十七と四十八とあはせて百と五ぞ、九十五柱ざぞ。旧一月十五日、かのととり、一 (ひ) つ九のか三。

(太陽出版 新版 ひふみ神示 336頁 より)

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感想(12件)

 毎度々々の事ですが、今回も投稿者:加藤の解釈ではなく、本帖の大切と思はれる部分を、現代語にしておきたいと思うのですが、現代語も何も、読んだままと思いますが… このところ、暗号めいた数字が続いています。本帖も極めて難解な数字が並んでいますが、投稿者:加藤も本帖には苦慮しています。マァ理解しやすいような言葉にするならば「元の神は十、四十七、四十八と合わせて百五だぞ、九十五だぞ」なのですが、どんな計算?な神示 (ふで) です。百五と九十五の「十」の差である「十」柱の神が重要な数字?夫婦神が存在するから「十」の差?イヤイヤ計算が合わない。そもそも元の神を「十」と「四十七」と「四十八」に別けて降ろしている意味は?ウゥゥゥ〜投稿者:加藤、お手上げです!スミマセン!!投稿者:加藤も、まだまだ日月神示の読み込みが浅いと、反省至極です。

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。