五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第十二帖 (R7.12.26)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第十二帖になります、お読み下さい。

五十黙示録 第二巻

碧玉之巻 第十二帖

 ささげるもの、与へるものは、いくらでも無限にあるでないか、ささげよささげよ、与へよ与へよ、言 (ことば) こそは誰もがもてる其 (理) のささげものであるぞ、与へても与へても無くならんマコトの宝であるぞ。

(太陽出版 新版 ひふみ神示 775頁 より)

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 いつものことですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けています。理由はいくつかあるのですが、基本的には、皆さまの解釈を尊重するためになりますので、ご理解ください。

 説明や解釈ということではないですが、本帖は難解といえば難解な内容だと投稿者:加藤は思います。ここで皆さまには、当ブログで見てきた、日月神示の読み返しを投稿者:加藤としてはお願いしたいのです。今回の投稿では、日月神示 第一巻 上つ巻 第一帖の内容を一部抜粋して書き添えておきたいと思います。

「口と心と行と、三つ揃うたまことを命というぞ。神の臣民みな命になる身魂掃除身魂結構」と書かれていました。この言葉が本帖を解釈しようとする、皆さまの手助けをしてくれると投稿者:加藤は思います。

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。