五十黙示録 第三巻 星座之巻 第二十二帖 (R8.4.8)

 皆さま御機嫌いかがでしょうか、投稿者:加藤です。今回のお題は、五十黙示録 第三巻 星座之巻 第二十二帖です、お読み下さい。

五十黙示録 第三巻

星座之巻 第二十二帖

 アとオとウとは天人の言 (コトバ) 、アとエとイは天使の言 (コトバ) 、人民に与へられた元の言 (コトバ) であるぞ、五柱の元つ太神が十柱の夫婦神と現われ十柱の子 (みこ) と交って五十神と現はれるのぢや。故に五十神の中の三十二神は新しく生れるのぢや、更に二十七神とはたらき又二十五有法とはたらくぞ。

(太陽出版 新版 ひふみ神示 793頁 より)

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 いつものことですが、日月神示の基本十二巻以降の神示 (ふで) に対しては、投稿者:加藤の解釈を避けています。理由はいくつかあるのですが、基本的には、皆さまの解釈を尊重するためになりますので、ご理解していただきたいと思います。

 本帖も、黙示録らしく非常に難解です。「言 (コトバ) 」を「神」とし、「五十神 (五十音) 」が生まれた過程を書いた文章だと推測はできるのですが、「故に五十神の中の三十二神は新しく生れるのぢや、更に二十七神とはたらき又二十五有法とはたらくぞ」と最後に書かれています。本帖、投稿者:加藤としては、御手上げ状態です。モウシワケアリマセン!!まだまだ勉強不足を猛省します。

 最後まで読んでいただき、有難う御座いました。次回も宜敷く御願い致します。